SEA, SWALLOW, ME.

    生きること。 それは日々を告白してゆくことだろう。 (或る、若きロックンローラーの言葉)


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 2003 

12/6
■DVD情報!! 前回、「DVD−Rは同じメーカーのプレーヤーでも(←ココ大事)、ファイナライズしないと、再生できない」と書きましたが、出来ました(/o\) 恥ずかしい〜! DVD−RWはCOMPATIBLEと書かれてあれば、機種を選ばないそうですが、DVD−Rでも、同じメーカーだったら、ファイナライズしなくても大丈夫みたいです。新しい二台目を買って再生できたので・・・、とほほ、無駄な労力を使ってしまった(ーー;)  というわけで、DVDにハマっているのですが、今度というか、すでに始まってますが、地上波デシタル放送というのがあります。これは、チューナーが従来とは違うので、また買わなければなりません。内蔵でないと、外部出力で接続しなければならないので、更にチューナーが増えてしまいます。録画デッキ二台、TV一台だと、今のところデジタル波チューナーの出力は2端子しかないので、二台買わなければなりません、私のばやい。 ちくそー、私の所は電波がいいから、今のままで充分ですのでギリギリまで切り替えないぞぉ。ようは、画像の綺麗さは、ほどほどでいいのれす。ノイズが入ったり、画が劣化するのが嫌なだけなので、DVDにしたのですからん。
11/21
■DVDで盛り上がっている今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか。ちなみに、私は喉越しさわやか、キリンの「力水」が好きでごぜぇます。それと、ロッテのトッポにハマっております。緑茶は、好きな「釜の茶」が無くなったけれど、同じキリンから出ている、「口どけ生茶」をたしなんでおりまふ。
さてさて、またまたDVD話しで御座います。パナソニックのはDVD−RAMと言って、ケースの中にディスクを収納して録画するタイプでごぜぇます。MDのでかい版といったとこでごぜます。DVD−RAMやDVD−RWは何回でも書き込み出来、編集も出来るもので御座います。わたくし、セカンド機を買おうと、またまた画策しておるのでごぜぇまぷ。ぷぷ(^。^)。今はDVD−RやRW対応ものを持っているのでパナのにしようかなと思ったら、性能は変わらず、しかもDVD−Rにも対応しているのであれば、わざわざめんどくさいRAMを買わなくてもいいだろうとなりました。それに、RAMにしても、DVD−RWにしても、ハードディスク(HDD)があれば、ほとんどいらなくなるので御座います。なぜかと申しますと、今までは、HDD付きが無かったので、RAMやRWディスクに録画した後、CMカットとか編集したりしていたのですが、今はHDDに録画しておけば、HDD内で編集出来て、DVD−Rディスクに落とし込めばいいからでふ。DVD−Rとは、一回こっきりしか録画できないお皿でごぜぇます。RWより安いであります。HDDで編集できるので、記録を残すのは一発録りのDVD−Rで充分なので御座います。
さて、SONYからも、HDD付きが出ました。こちらは、DVD+RWという奴です。どういう奴かと申しますと、録画したお皿は機械を選ばず、+R対応の機械ならばすぐに再生できるという代物でふ。これも、+RWのほかはDVD−Rにも対応しているので、なーんだ、何回でも録画系はHDDあるからいらん! 結局同じジャン! となりました。・・・・・・ん? 待てよ・・・、対応する機械ならばどのメーカー&デッキでもいい?・・・あっ、DVD−Rにしても、RWにしても、将来的にいまのパイオニアの機械が壊れたり、古くなったりして、買い換えたら、それで録画したお皿ってパイオニアのでも使えないじゃん!! (゜゜) ・・・愕然。。
実は、+Rには無いのですが、DVD−R(マイナス、今一番出回っている種)には、ファイナライズ処理と言って、他のDVDプレイヤーでも使えるようにと、二分くらいかけて、データ処理を行わなくてはならないのでふ。録画がいっぱいになったら、ディスクにはそういう処理をしないと、他のプレーヤーでも、同じメーカーのプレーヤーでも(←ココ大事)、再生できないので! 御座います!!!(半分怒り) あゝ、すでに30枚くらい録画してあるんだよね。また、一枚一枚、出し入れして、ファイナライズ処理をやらなくっちゃ。つ、疲れる(T_T) 今までは人に貸したり、あげたりする時だけでいいや、って思っとったんだよね。ちなみに、RWも数枚あるのですが、こちらは処理に十分くらいかかりまふ。。。
ところで、セカンド機は、結局パイオニアの新機種DVR−710H−Sにしまふ。ダントツに性能(HDD容量だけではなく、映像面も)が、他社よりいいのでごぜぇまふからね。もともと、レーザーディスクプレイヤーを作っていた会社だしね。CMカットもあるし、これ大事! 他社のはCMカットが無いのだ! 今使っているのも、無いんだよね(T_T)
11/02
■今日は新しく、「作者夜話」という項目を、HPに加えました。中原のあまり知られていない(と思う)エピソードの書き込みについては、以前からMIDIを借りていたみゅうさんに、約束していたものだったのです。みゅうさんも、中原がお好きらしく、私の詩集も買って戴いていたので、書こう書こうと思っていたまま、日々が過ぎてしまいました。きっかけというか、書く形式が思い浮かばなかったというのもありますが。 丁度、仕事での後輩がHPを立てたのもありまして、彼の「お題」という形式に、閃いたのもあります。なるほど、連載というのもアリだなっと。 最近はつとに書くことが、私自身、嫌になってきているのですが、約束は守らねば。
それは、ささやき鳥さんにしても、そうなのですが、「ミッシング」の前半を発表すると約束して、今だに果たしておりませぬ。すみませんm(_"_)m ただ、「ミッシング」の前半部分は、カトリックと大乗仏教の批判が盛り込まれているので、余計な軋轢を生まない為にも、かなり「欠けて」発表せざるを得ないと思います。それと、「奥底」の続き「賢者と旅人」も、しっぽさんに約束していたのですが、まだ取り掛かっておりませぬ。頭の中では、もう出来上がっているのですが、「賢者と旅人」については、題材が良いので、ちょっと文章的にクオリティの高いものにしようと、欲が出てしまい、かなり仕事が無い時に、密度濃く取り掛かろうとはしていたのですが、、、。
しかし、そういう流れはまた、私自身、かなり精神を消耗してしまうという懸念と、いまだにまた、仕事に影響が出てしまうのでは、という恐怖感もあるのです。「アストロロギア」でも書いた事ですが、どうも創作に夢中になると、仕事でのトラブル、あるいは仕事上で、精神的にストレスが溜まってしまう出来事が、多々、起きてしまうからです。マイナスのエネルギーを、呼び込んでしまうというような。 関係ない筈なのですが、これでもか、というぐらいに必ず起こるのですよ。
でも、カウンターを見ると、毎日5〜7人もの人が訪れてくれるので、やはりなにかしら楽しんで戴く為にも、書いていかなくてはなりませんものね。
中岡慎太郎について書くことは、使命感すらありました。中岡の扱いが、どこもぞんざいだったからです。「これでは、中岡が可哀想だ」と、常々感じていたからです。その事については、いずれ「作者夜話」にて、、、。
10/23
■今日は、映画を観ようと思ったのですが、予定を変更して、ジーンズを買いに、横浜まで行きました。ちょっち、お金に余裕があったので。。わざわざ、遠いのですが、前に住んでいた近くに、いい店があるからです。すでに持っている501のウェスト73が、きつくなってきたので、76のリーバイス501を買いに。
ストーンウォッシュが欲しかったのですが、ありませんでした。流行がユーズドルックということなので、無いみたいです。がっくし。
ユーズドルックは、リーの101を、すでに持っているので、やめます。リーは、映画『理由なき反抗』で、ジミーが穿いていたものと同じタイプのものです。実は、ジミーは、リーの方を、よく穿いていたのです。リーライダースといって、カウボーイの為のデザインが、施されています。前傾姿勢になっても、お尻と背中の隙間が、あまり開かないようになってます。なので、バイクに乗りにも、人気があります。
リーバイスの501は、足のラインが綺麗なストレートを描くので好きです。十代の頃の尾崎豊が穿いていました。
紺色っぽいグレーの501(珍しい色ですね)か、ユーズドの502、505と迷いましたが、結局、前から目立たないようにと、普段用のグレーのコーデュロイが欲しかったので、それのみにしました。帰ってみてみると、グレーというより、ブラウンぽいのですが、うまく色落ちしてくれるのかな。よごれが目立たないので、ラフに使えるから、こういう色が欲しかったのです。
久しぶりのドライブでした。第三京浜を、80年代の音楽をかけながら。あの頃の事が蘇ってきます。
横浜はあまり変わってはいなかったのですが、やはりイイ。実際に住むとなると、あまりイイ街ではないのですが。 浮浪者とヤクザが多いので。 生活と切り離して、訪れるぶんには、イイ街なのです。
帰りの車中からは、入道雲が凄い速さで動いてました。あんなの始めて見ました。
やはり、写真を撮りたい。今はデジカメを持っていないのですが、来年あたりには購入して、大黒埠頭、本牧、山の手を撮りに行きたいなっと。。。
10/12
■暑中、おん見舞い申し上げます。わたくし、反省の日々を過ごしつつ、カフェのご繁栄を、心より祈っております。呑川のほとりにて・・・ツバメ、拝。 ・・・なんちて、もう秋なのに。寅さん知床慕情よりん。。
今日の東京は、♪嵐の後のあおぞーら〜♪ といったとこでした。雨上がりの陽射しに照らされた世界は、光り輝き美しい。雲は低くたなびき、ゆっくりと地上を眺めつつ、移動しているようでした。
さて、最近購入した「アリババ」石鹸は、なかなかイイ奴です。使い込むと、エメラルドグリーンに光る、瑪瑙石のようであります。そのまま、髪の毛も洗えるということですが、これは流石に仕上がりが、パリパリになってしまうので、たまにしかやりませぬ。
そのほうがいいようですが、最近ヘアクリームをつけているので、それを落とすのには、いいかなと思っておりまふ。ヘアリキッドは、使った事がないのですが、アルコール系のものは避けています。髪に良くないらしいので。 それに、リキッドは、オッサン臭い匂いが、するのでね(^^;)
やはり、整髪料を使っていると、髪の毛にはよくないようですが、わたしのばやい、使わないと髪が多すぎて、爆発頭になってしまうので、致し方ないのでごぜぇます。パンクみたいになればいいんだけど、ヤマアラシのようになっちゃうんだよね。それで、クリーム系にしたのですが、さてさて、大丈夫なのかしらん。。。
10/7
■映画『南東から来た男』を観る。やはり凄かった。ただ、やはり当時観た時より、衝撃は少なかったが、それはしょうがないものだ。画像がVHSなので、やや悪いのが残念だが、今観ると、かなり影響されていた事を知る。16歳の時、たった一回観ただけなのに。 カフカとは、また違った世界だが、カフカと同様、当時の僕には、かなり浸透性の早い作品だったのだろう。
僕の詩集の解説で、「さまようようにストーリーが展開してゆく」と書いたが、主人公の肉体がさまようというよりも、精神がさまよっているといったところである。ある意味正解だった。
本当に、しっかりとした芸術作品だが、お国柄がアルゼンチンだからか、キリスト教観が取り上げられ、そこから解釈した時には、非難の嵐というふうになるのだろう。私的には、そういう見方をしないで済むように出来ているし、キリスト教的には、さほど感じられない。
解説には、はっきりと書かなかったが、「いろんな若手監督やら、芸術的映画が出て来たが・・・」という具体的な監督とは、当時、「フランス映画界の恐るべき子供達」と、もてはやされた、レオス・カラックスの作品の事なのだ。彼の『ボーイミーツガール』とか、他の作品を観たが、たいした感慨もなく、むしろ、やはりデビューしたての、ジム・ジャームッシュ作品『パーマネントバケーション』のほうが、同じ雰囲気を持ったものとして、断然良かった。
たいした作品ではないのに、もてはやされたレオス・カラックスよりも、『南東から来た男』の監督エリセオ・スビエラのほうが、よっぽっど芸術を理解している、素晴らしい監督だった。
9/22
■ここだけの話し、今日仕事先で、元DOG#FIGHTのボーカル、TAISHOこと、宮本氏に出会う。プリプリの奥居香とはマブダチ、ブルーハーツとも競演、エレファントカシマシは、同じ所属で後輩と言っていた、凄い人である。宮元かもしれないけど、突然なので聞けなかったが、僕が彼の仕事の応援に行ったのである。もちろん、音楽関係の仕事ではなく、なんで、こんな現場仕事しているの? (^^;) と不思議だったが、僕はあまり人のプライベートを根掘り葉掘り聞かない性分なので、そこらへんは何も聞かなかった。 彼のほうから、身上を話してくれたのだ。ちなみに、僕は、DOG#FAIGHTを知らなかった。宮本氏、ごめんm(_"_)m 彼は大変礼儀正しく、男らしい男であった。ポニーキャニオンでデビューした後、今はソロで活動しているそうである。印税入るでしょう? と聞いたら、全然、今はだめ、と答えた。まっ、儲かっていたら、こんな仕事はしていないだろう(^^;) 休憩時間に暫く、話し込んだのだが、いちいち話しが合う。人生論、表現活動論、音楽論。
僕が「宮本さんは、ライブでミスしたら、落ちこむタイプ? それとも、俺のミスるところを観れて、お前らはラッキーだぜ! って、思えるタイプ?」と聞くと、「ミスれば更に、ヒートアップする! 落ちこむのは、アマチュアのすること、そこがプロとの違い」と答えた。
特に僕は、ボーカルついて、色々聞きたかったので、かなり長く話したと思う。実は、僕は、15歳ぐらいから20歳まで、ずっと、毎日三時間ぐらいは、必ず歌を唄っていた。別に、バンドをやっていた訳ではない。当時の僕は、とにかく、毎日が辛かったのである。好きな歌を大声で歌う事により、自分の精神のバランスを、なんとか保てたからだ。そして、そこらへんのミュージシャンよりかは、あきらかに声が出る。まぁ、それについては、彼に話さなかったが。彼は、プロだし。
彼は言う「宇多田ヒカルにしても、ツインボーカルで、自分の声の高音と低音を、同時に吹き込んでいるから、よく聴こえるんです。そういうの、耳が肥えているから、当然分かってしまうので、今は、他の音楽なんかは、全然聴かないんです」
僕は言う「なるほど、チャーリーパーカーも、同じジャズメンの演奏は、聴かなかった。クラシックばかりらしいですよ」
彼は続ける「歌の練習はしていないけど、基本的な事はやっている。倍音といって、ん〜、と言う声をだした時に、分かるのですが、頭蓋骨全体が震える、効果の出る歌い方は訓練している。よく、歌は上手いけど、なんか、ハートに響いてこない、という人は、たいてい倍音がなってない」と。
なるほど、彼には言わなかったが、僕も24歳くらいのピーク時は、歌っていると、横の頭蓋骨と歯全体が、共振する。特に歯全体は、歌うのを躊躇するぐらい、振動するのだ。そういう事なのかな? (自慢!)
彼は僕より一個上だが、佐野さんと同じく80年には、デビューしていたという。僕が佐野さんのファンだと言うと、「佐野さんは今は、どうなんです?」と聞いてきたので、「もう、声が出ません、高音で歌っているけど、うわずって声が出ていない、低音で歌ってほしいが、低音にも厚みがない」と言うと、「高音で歌うと、感情がこもっているように感じるから、高音のほうがいいのでは?」と答えていた。
こういう人ならと、僕は詩を書いている事を、告げた。僕も現代詩は、ほとんど読んでいない、と言った。メジャーにも興味がないとも。 そうしたら、自分も、ずっと、インディーズのままでいたかったと、答えた。しょうがなく、メジャーでやることになった。自分はただ単に、死ぬまで、音楽をやれれば、それでいい。ステージ上で、死ねれば本望。まだ、36ページ目(36歳)ですけど、と言っていた。
仕事が終わり、彼を駅まで車で送った時(僕だけ車で来たのだった)、たまたま、人にあげる予定だった自分の詩集が、車にあったので、彼に手渡した。
「まぁ、暇つぶしに、どうぞ」
「自分はあまり本を読まないけれど、カミさんが読むので、読ませてみます」
彼は、作詞もするのだが、たぶんこういう詩は、興味ないだろうな、と思いつつも、差し上げた。
すると、十分も経たないうちに、帰る車中で、携帯のメール着信が来た。
「運転中すんません!今電車の中でAfrica読んでます!まだ3分の1程ですが、私はこの世界観好きですよ!今からまた読みます。頑張って下さい!」
m(_"_)m恐縮です。わざわざ、アフリカをAfricaと、英語表記にしてまで、丁寧に感想を、送ってくれました。
僕も、CD買います。ロックンロールスピリッツを有難う!!
ドッグ#ファイトのHPです→
http://www8.ocn.ne.jp/~groovin/dogfight/index.html
9/14
■やっと、DVDレコーダーが、直りました。もう、ハードディスクがないと、生活できない体になってしまいました(^^;)。
今日、姉に後ろの髪を切ってもらいました。暑くなってきたのと、わたくし、田村正和みたいに、後ろ髪が長いのは、似合わないのです。後ろ髪だけ切った髪型が進むと、中也さんみたいに、オカッパ頭になります。ただ、シャギーは、入れてますが。 最近、前髪を上げているので、少し大人っぽくはなっていますが、オカッパと、どうブレンドするのか、楽しみです。
前髪は、寝癖で上げとくと、いい感じになる事を発見。寝る前に、水で濡らして、天然パーマです。元々、髪を染めるのは、嫌いだったのですが、全体的には、剛毛で毛が多いので、黒髪のままだと、見た目、重く感じます。あんまり色の効果はないですが、ブラウン色のヘアマニキュアを使い出しました。歳を取ったからか、髪を染める事に、抵抗感がなくなってきました。
姉にやってもらうなんて言うと、普通は微笑ましい光景ですが、姉は雑な性格の為、耳を切られそうになったり、首筋を切られそうになったり、それこそ、命がけです。
9/12
■秋が終ったと思ったら、夏がきた(^^;)。どうなっているの? お外で、仕事している私には、暑くてたまらん。でも、前ほどは、外には出ず、ビルの中が多いぶん、まっ、いっか。私は、人よりは、随分と痩せているので、汗もあんまりかかないしね。
冬に向けて、少し書こうとした事だったけど、忘れないうちに。 よく、唇が乾くという人が、まわりに居たりしているので、その対処法をば。 私は、朝必ず、なにかしら水分を採っていたのですが、ある時、暫く採らないでいた事がありました。すると、唇が、乾き、メンソレを塗っても、治らなかった。そこで、はたと気がつき、朝、水分をまた採るようにしたら、治った。朝というものは、大切なのだな。実感。背骨の調子も、なかなかいいし、腕立てのおかげか、学生時代に、バスケットをしていた時のように、肩幅もまた出てきた。みんな、Luckyちゃんのおかげである。あんがと。。。
ビデオテープで、『南東から来た男』が届く。申し込んでから、すでに一週間以上経っていたので、メールで連絡したら、「棚卸しの際、マスターテープが行方不明になり、すぐに取り消しの連絡をしようとしたのですが、お客様のメール内容から、大変重要な作品と知り、ギリギリまで、探しておりました。幸運にも、さきほど見つかりましたので、これから送ります」との事。感激である!!
やはり、マニアは、気が利くなぁ。
ところで、まだDVDレコーダーが、直ってこない。もう〜!!(-"-)←トーア・カマタ?
9/4
■うぉーー、お店に「釜の茶」が消えたーー!! こういう商品って、やはり、無くなっちゃうものなのか。なんか、そんな気がしていたんだけどねぇ。残念無念、禿げ茶瓶。
ところで、またまたDVDの事ですが、パイオニアだけだと、不公平だと思い、東芝とかパンフを読みました。ほぼ、性能は互角なのですが、東芝はDVD−RAMなので、互換性が問題です。SHARPは、なんでもかんでも、付いているのはいいけれど、なんか壊れそうだし、マニュアルモードが無いみたい。。パナソニックは、性能よさそうだけど、RAMのほうだし、やっぱ、パイオニアかぁ。ちなみに、買って二ヶ月目ですが、早くもハードディスクのほうが壊れました(T_T) なんでやねん!(-"-)←ブッチャー?
8/27
■DVDについて、、、。前の書き込みで、音源の事を適当に言ってしまいましたが、もうちっと詳しく知るようになったので、また書きます。パイオニアのは、CDソースだと44.1kHzを176.4kHzまで、アップサンプリングするので、音がいいそうです。これは、一時間録画モードが特に、そうなるそうで。。それと、録画時間ですが、パイオニアのは、マニュアルモードがあるので、例えば、二時間十分の映画なら、二時間十分モードを作れるのです。その場合、ほとんど、画質が二時間モードと変わらない高画質で録れるので、ヤッターという感じです。あぁ、これで解決。
映画『南東から来た男』のパンフレットが来ました。・・・やはり凄い!! しかも、台詞が全て載っていたので、海外版のでも、さらに買う気になるというものです。近いうちに購入します。
映像の中に、主人公が夢で、死刑囚のように、袋をかぶってキスをするというシーンがあります。これって、映画『貞子』の有名なシーンに出てくるものと一緒で、監督かどうかは知りませんが、関係者は『南東から来た男』を観ていたようですね。
ざっと、台詞を読みましたが、なかなか私の詩と逸れていないようです。ほとんど覚えていなかった筈なのに、我ながら感心、感心。。この映画を、ネットで調べてみると、けなす評論が多いようですが、はっきり言って、そいつはアホですな。何も、あんな認知度の低い映画をけなす事もないだろうに。それで、日本版ソフトが出なかったのだとすると、罪な話です。
8/23
■やはり、ネットは私のようなマニアック人間には便利である。 諦めていた探し物が見つかるからである。 とうとう、映画『南東から来た男』が、手に入りそうなのだ。色々調べたら、ビデオのラベルには「日本未公開」・・・、なんでやねん。幻を観たのか!! まっ、ロードショウしていないという事か。。どうやら、海外版しかないらしく、日本語字幕がついていないのは残念だが、あの映画は、映像だけでも、凄いものがあるので、購入すると思う。まだ、申し込んでいないのだが、いざ手に入れて観る段階になったら、かなり緊張しそうである。なんか、ずっと想いつづけていた人に会うみたいな感覚である。 とりあえずは、パンフレットを購入した。これだけでも、当初は大喜びだったのだが、検索しているうちに、某映画マニアック集団という、連中のHPに行き当たった。「一度でいいから観てみたい」という、作品ばかりを集めて提供している所で、おぉ、私向きではないかと思い、色々読んでみたら、ビデオ提供販売した資金で、自作映画を作っているとのこと。イイね!! なんて、しっくりくる奴等だろう。ドラゴンサーチャーにも通じる所があるな(^^;) ドラゴンサーチャーは、右記のHPの資金繰り奮戦記を→ http://www3.synapse.ne.jp/doragon/
さらに、十代の頃立ち読みして、いずれ買おうと思ったが、本屋に無くなっていた、寺山修司と吉本隆明の対談集も、やっとこさで見つけた。これは、すでに、申し込んである。その時に、買わなかったのは、金も無かったが、ちょいと読んだところ、寺山が圧倒していたからである。やはりな、というとこであえて買わなかったが、今、手に入るのであれば、ストレス解消に買おうとなったのである。格闘技か? (^^;) 三島由紀夫が、最後の対談相手として、吉本を指名したが、吉本のほうが三島を「勉強不足」として、断ったそうである。・・・、というか、その頃なら、断った事でステイタスが上がるというとこだろう。たいしたことではない。

8/14
■こんにちは。今日、セブンイレブンで「チョコバナナ・オレ」を、買って飲んで、もうちょっと、バナナ味を効かせてほしいと思った今日この頃・・・歌丸ですm(_"_)m by笑点 ところで、最近やっとお金に余裕ができ、色々買い物をして、またピンチに陥りそうな、今日この頃・・・歌丸です。(しつこいって!)
ということで、デジタルVHSを買おうとして、電機屋にいきましたが、目的の上位機種がなく、たまたまそこのお店に置いてある、説明書を読んでいて愕然! (最近、愕然が多いな) な、な、なんと、デジVは、ちょっとしたテープの傷や、ヘッドの汚れで、画像が普通のVHSよりも、乱れるとの事・・・、意味ないじゃん!! つまり、画像は従来よりも、綺麗だが、ノイズは起こりやすいという事らしい。なんだ、それなら、S−VHSの方がイイじゃん。。光学プリントには勝てないという事か。どのみち、コピーの問題があるし、規格とかなんやらで、長時間原画質での書き込みを、させないようにメーカーがしているのだろう。お皿(業界用語:ディスクの事なり)が増えるが、まめに高画質モードで録画するしかないか。とほほ。はやく、SONYの長時間ディスクが、普及すればいいな。それが、将来的にどうなるかと、知人と話したら、「そうなったら、DVDと両方対応のデッキになるだろう」とのこと。なら、今のとこ、DVDでいいか。。ということで、お皿ケースにタイトルを書くとき、ケースを分解しなくてはならないという、めんどうくささから、字をシールにできるテプラを買いました。これは、私の仕事にも、使う時があるので、よしとしましょう。

私は仕事柄、背骨の具合がよくありません。若い時は、ガムシャラに仕事をしていたのもあり、あまり気にも留めず今日に至り、まあ、当時から少し痛かったのですが、最近特に、やばくなり、色々考えてました。あくまでも、病院なんかには、行きたくないので、自分で色々試してみるのです。一番効いたのは、そばがらなどの硬い枕を、横になった時、背中に置いておくことです。ちょうど、背中が反り、イイ感じです。その時、すでに背骨が痛いと、かなり悪くなっている証拠です。続けていると、痛くなくなります。夜とか寝る前にやっていたのですが、少々怠ると、また元に戻ってしまいます。そして、最近はいくらやっても、効果が持続しなかったのです。さすがに、接骨医にでも行こうかなと思ったのですが、効果のある方法を見つけました。それは、同じ事なのですが、夜とかにやらずに、朝起きたら、すぐに背中に、枕を置く事です。朝しておくと、一日中調子がイイです。私、朝は弱いので、いつもぎりぎりまで、寝ています。なので、なかなか出来なかったのですが、背に腹は変えられません。これは効きますよ。腰の悪い人にも、絶対効果があると思います。クーさんとかは、是非、試してみて下さい。
ちなみに、私の枕は、安眠枕のなんか形がぐにゃりとして、頭を離すと形が元に戻るやつですが、これは頭専用でして、背中専用のそばがら枕を、寝床の近くに用意しております。

8/8
■姉から、ボディソープを、貰いそうになった。わたくし、ボディソープは使いません。新しいものをすぐには使わない派の私は、当初、ボディソープが出始めてから、一年して使ったのです。品揃いも豊富で、石鹸が追いやられたというのもあって、買うしかなかったというのもありますが、大して感慨もなく、使っていました。その前後、CMで見慣れないものが、、、乾燥肌用クリーム。。なんじゃ、そりゃ? わたくし、肌はピチピチだったので、そういうものをば使う人を憐れんでいました(^^;)。
さて、ボディソープを使い始めてから、冬が訪れました。・・・・・・か、痒い!!! なんだ、歳か!? 特に、わき腹、足、皮膚の薄い部分を狙っているかのやうに、痒く荒れてきたのです。しょうがないから、ニベアを塗ったりしていましたが、原因が特定できませんでした。エアコンの暖房のせいかなとか、色々探り、暖房をつけた時は、加湿器も同時に稼動させたりして、しのいできましたが、根本的な解決には至りませんでした。
ふと、その頃はやっていた『買ってはいけない』という本を読みまして、愕然!! な、なんと、ボディソープの事に関して、私と同じ症状に悩んでいる人々が、、、。ご本によりますと、ボディソープは、肌を洗い過ぎてしまい、大切な皮膚細胞まで洗ってしまうそうです。早速、石鹸に変更!! 無添加石鹸とか、使いましても、すぐには効かないので、ダヴとか使いましたが、結局はすぐには治らず、石鹸を色々試してから、三年! やっともとに戻りました。今は、とにかく石鹸だけです。ダヴまで使わなくとも、無添加石鹸や、玉の肌石鹸とか使ってます。植物性は石鹸でもやめたほうがいいです。「植物物語」を使い始めてから、乾燥肌が始まったと言っても過言ではありません。石鹸に植物性と書かれてあると、なんか、自然的な感じがして、ついつい、買ってしまいますが、どうせ、保湿成分を考えてない、植物を原料に使っているか、ろくでもない原料を使っているのでしょう。
人間など、そうそう変わるものではなく、日本人はやはり、昔ながらのものが一番です。ボディソープは、外人が使っているからなのでしょうが、なんでも、真似しようとする根性が嫌です。無添加石鹸は最高! そのまま、顔も洗えるしね (∂_∂)
7/30
■最近のお気に入り、、、バニラコーラ。。レモンコーラは、最初は美味しかったけど、飽きた。「釜の茶」は、いまだ飽きない。
7/22
■DVDプレイヤーの事ですが、音がいいのはパイオニアの製品だけかもしれません。聞いた話によると、パイオニアは、普通45dBぐらいで音源再生するところを、90dBまで上げるからだそうです。 ただ、使ってみて不満があるのは、編集や予約の操作性がイマイチというとこです。 よくありがちな事ですが、得意分野以外は、使い勝手が悪いというとこでしょうか。ハードディスクは、凄くイイんだけど。。
原画質モードだと、同じパイオニアのデッキでないと再生できないとか、色々細かく互換性にも、問題があります。
DVDの録画時間の不満さから、デジタルVHSでも、買おうかと、またまた画策しております。実はソニーで、DVDみたいなやつの高画質で、録画時間が長いディスクプレイヤーがあるそうですが、知人の話だと、「これだけDVDが普及しているから、第二のベータになる可能性が高い」との事。
兎に角、映像が劣化するのが、嫌なだけだから、大きくてもD−VHSが、良さげなら、ゆくゆくは、それにしよっと。DVDの普及で、今、安くなっているんだよね。もち、ローンだけどね。(-.-)>
7/19
■それにしても、今年は雨が多い梅雨時ですな。でも、ここ数年、梅雨らしい梅雨が無かったので、私的には、結構落ち着けるし、イイ感じです。涼しいし、風流な感じ? と言いつつも、な、な、なんと、今回請求の電気代の安い事! 気分も晴れるというものです。 私の住んでいる近くは、まあ、近くといっても、見える訳ではありませんが、東京湾に程近いからか、今日は潮の香りで、むせ返っています。天気のせいかは、分かりませんが、時々こういう事があります。海が俺を呼んでいるのか!? なんちて! 今年は、もうちょっと暑くなったら、義弟様とハゼどんを釣ってこようかと思っております。腸取って、天ぷらにすると、けっこう旨いのですよ。ここ最近は、友人の仕事が忙しく、釣りに付き合う事が出来ないので、釣りに付き合ってくれる人がいるというのは、ありがたい事であります。秋には、海浜公園で、かなり大きいイワシなども釣れます。
7/7
■今日から、妹が帰ってきてます。何故かというと、御懐妊だそうです。・・・・・・ヤッター!!
自分の子供だと、自分が子供なので、いまいち気持ち悪いというか、子育ても大変そうで、避けたい事なのですが、自分以外となると話しは別です。
気楽に遊べるし、グズったら、「はい、お母さんか、お父さんとこへ、お帰り!」と、バトンタッチできるし。 うーん、なんだか、孫が出来た様な、お得さがあるな。
こうしてみると、姫もそうだとしたら、ネットどころではないでしょう。便りのないのは、元気な証拠!!

6/7
■先日、DVDプレイヤーを、買いました。120GBハードディスク付き! 凄い!! 画像がそのまんま、26時間原画質で録画出来ます。特に、ハードディスクは最高!! 例えば、映画用のテープや、スポーツ用テープなどに、いちいち変えなくても、ハードディスクに録画しておいて、気に入ったものだけ、DVD−RやRWなどに、後で編集しながら、焼き付ければいいので、大変便利です。そして、いままでのVHSテープを、ダビングすれば、映像劣化が防げるし、収納もスペースが取れます。ただ、DVD−R・RWディスクは、録画時間が少ないので、130分ものの映画だと、画質を落とさないと、ディスクに入りきれません。
市販のDVDソフトは、DVDビデオと言い、コピーは出来ませんが、自分で録ったTVや、CS、BSなどは、ダビング出来ます。
試しに、市販のDVDビデオを、デッキに再生して、更にびっくり! 音が断然違う!! 既に持っている、コンポのほうは、たいしたものではないのですが、それでも、低音は響くは、ボーカルの高音は通るはで、いい事ずくめ!!
5/29
■佐野さんのCS『アースコンシャス』を、録画し損ねた(T_T) 眠ってしまったのです。よよよ。これでは、スカパーに入っている意味なし!! フジも再放送すればいいのに、今回は無し! 民放で観るしかないか・・・。
5/25に書いた、中東の言い伝えですが、記憶が定かではなく「その時、太陽は西から昇り、三日間沈む事はなかった」かもしれません。ポールワンダリングという言い方もあり、こちらは、軸は変わりなく、地球だけが、不安定に自転してしまう事を言います。つまり、その日、中東が今の北極か、南極の地軸の方に移動し、北極や南極が赤道付近に来てしまったという事であります。北極ならば、中東から北極星が見えるという事になります。でも、そうだとしたら、いきなり寒くなったはずだから、中東の人はどうしたんだろうという疑問が出てきますね(^^;)。私は、「信じる」ではなくて、「説を楽しむ」というスタンスであります。
5/25
■今日、日テレの『特命リサーチ』を観て(^^;)←こんな顔になる。
6/7に『ザ・コア』という映画が、ロードショーされるらしいのですが、その映画は地磁気消滅の恐怖を描いたパニック映画らしいのです。そして、それについて、元CIAの科学者と名乗る、J・マーヴィン・ハーンドンという博士が、「あと100年くらいで、地球の地磁気が永遠に消滅する」などと、のたまわったのです。・・・(^^;)、今更滅亡論を唱えるとはね。けっこう、CIAのリーク情報って、いかにも、金銭がらみの、怪しいやつが多いのですが、それを『特命リサーチ』が取り上げるとは。。。ネタ切れですかな。
最後の方では、他の地球物理学者は相手にしていないと、ナレーターで言ってましたが、ああいう作りだと、アホ学者の言う事が印象に残ってしまいます。アホなことは、好きなことでも、とりあえず疑ってかからねばなりません。
だいたい、古地磁気学というものがありまして、地球の磁気転換、ポールシフトと呼ばれるものは、過去に何回も起こっているのです。それでも、今現在、生物、植物は絶滅していないので、なんらかの、危険な事は起こるのかもしれませんが、絶滅まではいきませんな。その時、地球はどうなるかという事は、詳しくは分かっていませんが、中東のある言い伝えでは、「その時、太陽は西から昇り、三日間暗闇に包まれた」という伝説が残っているので、意外と体験できるレベルのものかもしれません(^^;)。ちなみに、過去に起こった磁気転換においては、地球全体レベルで、大きな事件が起こってはいます。恐竜絶滅時期も、それにあたりますし、アウストラルピテクスが、出現した時期も、それに重なります。そういう事を、「イベント」と言うのですが、人類の祖アウストラルピテクスが出現した場所を、オルドバイと呼ばれているところから、「オルドバイイベント」と言います。琵琶湖でも、過去にあったそうです。こちらも、そのまんま琵琶湖イベントと呼ばれます。ただ、TVでも言われていたように、宇宙線が降り注ぐ可能性があり、それが遺伝子に影響するのならば、「進化」に関わっているのかもしれないという説はあります。
だいたい、自然とは、そんな人間が考えるような、単純に出来てはないので、絶滅なんて大袈裟ですね。 地球温暖化においても、そうです。僕が小さかった70年代は、ほとんどの学者が、「もうすぐ地球には氷河期が来る!」と言っていたぐらいですから(^^;)。温暖化については、やはり巨大な企業がらみで、それを唱える事によって、莫大な資金が手に入る世界的な企業がいるみたいです。その企業によって、おこぼれを貰える者もあり、学者はいいCMがわりになるというとこです。
まあ、地球温暖化を防ぐ為に、努力をする事は、僕も賛成ですが、アメリカは工業的に儲からないから、京都議定書に反対したばかりではなくて、どうやら「地球温暖化団体」とは、あまり縁がないのと、簡単に温暖化は進まないという事を知っているからだと言われてます。

5/24
■録画しておいた、佐野さん出演のEPICコンサートを観る。・・・懐かしいな。小比類巻かほるも、EPICだったんだ。大澤誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」は、作詞:銀色夏生だったのね(^^;)。ペンネームが狙いすぎなので、あまりセンスない人かと思っていたけど、あの曲はいいな。写真と詩を載せている角川の本は、読んだことあるけれど、詩はいまいちだったのにね。写真は、まあまあ。 でも、あの曲は、当時全部聴いたわけではなかったけれど、あの時代のバックグラウンドには、必ず流れていたと思う。誰でも聴いた事あるんじゃないかな。CMでも使われていたし。大沢氏は、相変わらず、声量ないな。昔、「夜のヒットスタジオ」で、吉川晃司と歌っていたのを、覚えてます。渡辺美里の、デビューはCBSだったけど、久々に聴いたな。でも、渡辺美里もわずかに息が続いてなかったな。 小室哲哉もEPICだったのか、、、(^^;)。 確かに、佐野さんの近くに、誰かが押し出していたみたいだったけど、佐野さんは、わざと気が付かないふりをしていた感じ。 やーい、ざまーみろー。佐野さんの曲の「イイとこ取り」ばっかしているからさ!! 「ナポレオンフィッシュと泳ぐ日」を初めて聞いた時、「ぜってぇー小室はパクるな」と思っていたけど、案の定、安室ちゃんの曲で、普通のテンポの曲から、いきなりラップに変わる曲を作っていた。それも、すぐには真似せず、約二年後ぐらいだったかな。曲は下手だった。哀れなやっちゃ。松山千春も、吉田拓郎も、小室哲哉が嫌いというのは、ただ、儲かっているからだとか、妬みだけではないと思う。 僕的には、小室って、「女も曲も、消耗品扱いする奴」という認識です。
5/21
■最近お茶に凝っておりまして、別に太っている訳ではないのですが、ビールを飲むかわりに、ジュースを飲みすぎていると感じ、それならば、健康にいい緑茶を中心に飲もうという事になりました。TV『特命リサーチ』が好きで、よく観ているのですが、それによると歯にもいいそうです。わたくし、歯が悪いので、緑茶に白羽の矢がたった訳です。
午前中は、お茶しか飲まないようにしていて、ただ単に緑茶ならばなんでも良かったのですが、たまたま買ったKIRINのペットボトル『釜の茶』を飲んでびっくり!! う、うみゃ〜〜!!! (^〜^) ←思わずこんな感じです。飲んだ後の、なんともいえぬ、ふくよかさ、パンを食べた後のような、なんともいえぬ甘さというか、とにかくみなさん、一度お試しあれ!!!

5/17
■皇居の話題で思い出しましたが、幼い頃、『まんが日本昔話』で、「置いてけ堀」という話しがありました。そのお堀で、釣りをすると、帰り際に、お堀から「おいてけ〜! おいてけ〜!」と声がするのです。子供心に、その面白さと怖さで、印象に残ってます。その声の主の正体は、妖怪なのか、動物が化けたものなのか、忘れましたが、そのお堀とは皇居、当時の江戸城のお堀での、怪談話だったのです。何故かその時、皇居が身近に思えたのを、覚えております。
5/15に書いた、皇居探検ですが、別に不法侵入をしようという訳ではありませぬ。入れる範囲で、歩いてみたいなという事であります。
ただ、わたくし、古代史ファンでありますから、仁徳天皇稜ならば、不法侵入してでも、探検したいと思いますが、これは全ての歴史ファンの夢でもありますな。
そういえば、少し前に、推古天皇稜が、地震で一部崩れて、ぽっかり穴が開き、そこに当時の小学生が入り込み、写真を撮るという、古代史マニアを騒然とさせた事件がありました。その写真を見た事がありますが、結局、石室だけが写っていて、どうという事はなかったです。でも、その小学生は、なかなかしたたかな奴ですな。写真まで撮るとはね。 宮内庁にこっぴどく怒られたか、どうかは定かではないですが、両親は怒られただろうな・・・。怒られただけでは、済まされないとは思われますが、下手をすると国際レベルでの一大スキャンダルになっていた事でしょう。公安に目をつけられたりして・・・(^^;)。私は誉めてあげます。偉い!!
5/15
■暫く更新せずに、またまた、ご無沙汰でした。誰か様に見抜かれましたが、仕事がまた忙しいのです。
今月はずっと同じ現場で、高層ビルの高見から、皇居が見えます。
高い所から見渡す皇居は、都会に何故か存在する、不思議な森のようです。ここが、東京の酸素を助けていると言われるのも分かる気がします。今日は、雨だったので、森が靄ってました。ろうた君の「花霞」とはいきませんね。せいぜい靄というとこです。一度、全部を探検してみたいと思いました。江戸城もかすかに見えましたよん。
さてさて、わたくし六月で、詩集の出版代金を払い終えます。ふぅー、やれやれでっす(-.-)>。少し前に、宣伝担当から「宣伝広告を出しませんか?」と連絡が来ましたが「今月ピンチなので・・・」と、情けなくも断りました。僕は三年ぐらいで、絶版になると思っていたので、その時、いつまで販売してくれるのかと、ついでに聞いたところ、「一応末永く・・・」と言われてしまいました。頑張って下さい・・・、違う!! 申し訳ないですm(_"_)m。絶版と言って、買わせようとした訳ではありませぬ。高いしね。
もっと、お手軽な、文庫タイプにすれば良かったです。安いしね。
あゝ、これでだいぶ生活が楽になります。そしたら、久しぶりに、じっくりと神保町で、本を漁りに、ブラブラと買い物をしようと考えております。
4/25
■NHK.BSで、映画『シェーン』を観ました。やっぱり、ワインと映画は古いのに限る! ( ̄一 ̄)フッ 決まったぜ!
いいですな、友情。 私はどちらかというと、女性は苦手です。嫌いではなくて苦手。だから、ゲイでも無いですよん。
『シェーン』の頃のアメリカ映画って、不倫ものが多くてウンザリするけど、シェーンはすんでの所で踏みとどまりましたな。ジョージ・スティーヴンス監督は硬派です。 でも、シェーンより、ジョーの女房の素振りって、・・・女性のああいう思わせぶりなとこが嫌だす。基本的には、一人の男を愛してくれるのでしょうが、態度が思わせ振りだから、イヤンだす。(伝言で非難ごうごうだったりして)
私は今のところ、「愛情」よりは、「友情」のほうが、好きみたいでっす!! 

4/23
■最近よく引越しの夢を見る。横浜から実家に戻り、はや五年が経とうとしている。横浜を出る時、かなりセンチメンタルになった。だからか、普段はさして引越しや、別の土地で暮らそうとは、考えないのに、やたらと夢を見てしまう。内容は、以前住んでいた西区の近くに引越し、休日は必ず近未来的なハイウェイを、車で飛ばし続け、どこまでも白く泡立った真っ青な海ぞいを左手に望んでいるのだ。 もちろん、一人で・・・。昨日はなぜかボロいアパートで、以前住んでいた人が汚した台所を、ひたすら掃除していた^_^;)。
もし、これから実家を出て、住むとしたら、鎌倉の海が見える静かな所がいいと考えているのだが、そこで仕事があるわけでもなく、生活というものがまた、僕を攻撃するような事も多々あるだろうし、まあ願望、それこそ夢である事だろう。
横浜・・・、確かに横浜を車で走りながら、佐野さんの「ハートビート」を聴くと、ハマりまくる。あっ、ダジャレではなくて。
ベイブリッジが出来たばかりの頃、だんだんと橋が迫ってくる光景で、「ストレンジデイズ」をプレイヤーにかけた時、かなり盛り上がった記憶がある。 作品というものは、やはりオリジナルを作った素材場所が、もっとも伝わりやすいということを知ったものだった。

4/14
■無事、妹の結婚式が終わりました。まあ、何はともあれ、新しい門出を祝えるのは、嬉しいものです、はい。お祝いの伝言、有難う御座います。
式は、私ほとんど何もせず、楽でした。はめをはずしたような騒ぎもなく、つつがなく済みました。相手方がカトリックなので、賛美歌を歌うのには、参りましたが、NHKなどにも出演した事のある、オペラ歌手なども、熱唱したりで、義弟様の幅広い交友が窺い知れます。オペラ歌手の人は、盲導犬を連れた方でした。
しかし、・・・確かにちょっと、寂しいものはある。
4/10
■今週、いえ正式には、来週の4/14に、我が実妹の、け、けけけけ結婚式があります。あ〜いやだいやだ。揃いも揃って兄上を差し置き、しかも、同じ年の同じ頃とはね。へそも痒くなるというものです。それはともかく、早く玉のやうな赤ちゃんが見たいな。でも、結婚式よりも、桜花賞のほうが・・・あわわ。
姫も、そうなわけだけど、子供が生まれたら、CBにデジカメで載せてくれると嬉しいな。男の子かな、女の子かな、ここはひとつ賭けて・・・おっほん、失礼しました。気が早いツー兄たんれした。

4/2
■お久しぶりでした。ここのところ仕事が忙しく、休みでも、知らないうちに寝ていたという始末。お疲れでした。実は体調もあまりよくなかったのですが、この一週間は、ゆっくりできそうなので、回復に専念いたします。
さて、東京は桜が咲きました。今年は、蕾の時期から、待つことができたので、嬉しかった反面、やはり、咲いてしまうと、何故か「やるせなさ」が込み上げてきます。せつなさというか・・・。
僕のせつなさは、自作詩「恋歌の終わりに」と関係しているのか、その失恋の記憶なのか、定かではないのですが、とりあえず、その失恋とは関係ないと感じています。もう、あの恋は完全に僕からは消えてしまい、それに、その時の恋だけをテーマに書いた詩ではないからです。人との別れというか、ただ、単純に散った後の寂しさというか、そういえば、確かに夜桜は一種「怖い」と感じてしまいます。(支離滅裂それにいきなり「ですます」調)
3/5
■佐野さんのライブDVD、プラグ&プレイ’02を観る。・・・なるほどね。僕は、TIMEOUTツアーあたりから、佐野さんがすでに声が出なく、だからというわけではないだろうが、ボブディランを意識して、真似て歌っていると感じていた。今回は、ディランというより、トッポジージョーですな(^_^;)。座って歌い続けているという事もあるだろうが、ちょっと、苦しくなると声が裏返っていた。ただ、最近までの、やたらと無理に高く歌い、音程外すよりかは、いいと思うのだが・・・。心底楽しく歌っているとも見えなかった。新しい歌い方に、挑戦というよりも、いまだ、ディランに対する憧れが強いのか、スプリングスティーンの次は、ディランに戻って追いかけたいのだろうか? それも、今現在のディランに・・・。人間、歳をとると、すでに成長はありえない。消耗するだけ。佐野さんは、ライブを未だ信じているのだろうし、ライブをし続ける自分を捨てたくないのだろうが、もうアルバムオンリーのミュージシャンでもいいような気がする。若手育成のプロデューサーというのも、イメージではないので、嫌ならばしなくてもいいし、してもいい。
ルー・リードが「ロックというから限界がある。俺はミュージシャンだ」と言っていたが、佐野さんも、ロックンローラーを意識しなければ、ボイストレーナーをつけてでも、曲より、声を磨く事に、再チャレンジ出来るし、してもらいたい。
最後に言っておきたいが、評論家か誰かが、「佐野ファンは、佐野元春に対して、甘い」と言っていたが、挑戦し続けた人間を前に、罵声を浴びせる事が出来るだろうか。今は、ファンのGO! MOTO!よりも、佐野さん自身から発せられるGO! を聞きたい。そして、GO! の結果を見せてほしい。

3/4
■ちょっと前に、おもちゃのTOMYの本社に、仕事で行く。まわりは、おもちゃだらけ。 楽しそう。 でも、毎日仕事として、おもちゃに向き合うのも、疲れるか。 ビットチャージという、ミニラジコンが面白いと、同僚から聞く。今度、買ってみよう。
そうそう、パシフィックセンチュリープレイス。最初、名前を間違えたが、これが正解。 仕事が遅くなり、夜になって帰る事になり、敷地をわざわざ通ろうとしたら、光が遠くからでも見えた。なーんだ。ちょっと、がっかり。でも、夕方に行けば、まだまだ効果的。

2/27
■やっと仕事が一段落。最近はお洒落なビルばかりだった。初めは、恵比寿ガーデンプレイス。次は、丸の内のパシフィックセンチュリープレイス。この丸の内のビルの通り抜け出来る敷地内は凄い。仕事が終わり、暗くなりかけた敷地を通り抜けようとしたら、まわりの地面いっぱいに、宝石のような照明がキラキラ光りだす。しかも、遠くからは見えないみたい。自分の歩くまわりだけ見える。星の海を一人、歩いているみたい(*^o^*)。こういうの、なんていう装置で、どういうカラクリなのか、知っている人は教えてくらさい。 
2/13
■赤坂のマンションに、仕事で訪れる。お客さんの飼っている犬が、僕にだけなつく。 いつも、そう。 これ自慢!
去年、家で飼っていた犬が死んでしまったが、その犬で三代目だった。一代目は、僕が、小学生の頃に飼った雌の犬。
それから二代目、三代目と産んでいき、三代目のタンタンが、一番かわゆく、一番僕になついていた。家族の中で、唯一の僕の味方だった。僕と同じく、キュウリが嫌いで、お皿の隅っこに、よく残していた。
一度、庭から出てしまい、悪い事だと分かっていたのか、ばったり僕と出会った時、視線を斜めにしながらも、目を合わさずにすごすごと庭に帰っていった・・・かわゆい。 僕の声がすると、すっとんで来たし、仕事から帰ってきた僕の車の音で、すぐに甘えた声で鳴いていた。 たぶん、生まれた時から、犬なのに猫かわいがりで、しょっちゅうスキンシップをとっていたから、素直な子に育ったのだろう(^_^;)。 甘えん坊ちゃんで、寂しがりや。 昼間は家族の顔を見ていないと、安心しないのか、ドアを閉めていると、足で引っ掻いたり、体当たりをして、ドアを開けさせる。

年のせいと寒さで、急に具合が悪くなり、助かるならと、普段通っていた医者の紹介で、病院に入れたが、おちっちをせず。年なので、もうだめでしょう、と医者が言いやがり、あわてて母が連れ戻して、すぐに庭で、おちっちした後、母に看取られて死んだ。病院の知らない人の所で死ななかったのが、せめてもの救い。僕は仕事で、看取れなかったが、それでよかったと思っている。とてもじゃないが、死ぬ瞬間など、見てられない。
死ぬ二日前、まともに歩けなくなっていたので、おちっちをさせようと、外に連れ出そうとしたら、具合が悪くなってからは、促さないと、動かなかったのに、その日は自分から、ヨロヨロと僕に近づいてきて、鼻面をこすってきた。いつものように、甘えているのかなと思い、外に出したが、おちっちをしなかった。 後で人から聞いたのだが、犬は最期に主人に対して、別れの挨拶のような事をするのだという。 たぶん、その時がそうだったのだろう。 父にではなく、僕にだった。 あれから、ちょうど一年、今日みたいに寒い日の出来事でした。 もう、犬は飼わない。

2/9
■池袋へ行き、ジャンク堂書店7階に設けられた、谷川俊太郎書店に、谷川俊太郎を見に行く。
意外とまわりは混雑してなく、ぽつんとした椅子に一人、本物の詩人がいた。この人が「二十億光年の孤独」を書いた詩人か・・・、案外TVで見るより小さい人だった(縮んだのか?(^_^;))。サインを書いたり、何も用事がない時は、お得意の頬杖をついたりしていた。 頬杖をついている時は、なにかしら寂しそうだった。が、わたくし、それよりも、氏の頭のてっぺんばかり、見ていた。ピンと張った短い毛が、パサパサと立っていた。 面白い。雛鳥みたい・・・。
氏の名誉の為、若かりし時の、ロン毛時代の写真を、貼り付けて置きます、と思ったら、載っている本が無い! あれ? 立ち読みだったかな・・・、今度見つけたら、お知らせします。 私的には、キムタクより、美男子だったんだなぁ、と思いましたよん。

2/7
■アトランティスは、ギリシャ時代から9000年前に沈んだ大陸ではなくて、9000ヶ月前という記述を、ギリシャ人が誤訳したものだという説があります。何故なら、それらを記録した当時のエジプトでは、年代を示すのに、「月」を使っていたからなのです。
それを、パピルスに記録された頃から逆算すると、地中海のサントリニ島の大噴火と一致します。それに、古代ギリシャとアトランティス人が、戦ったという記述もあるので、アトランティスが9000年前に沈んでいては、ギリシャ人と戦えなくなる。
まあ、あくまでも通説ですが、かなり答えに近いのではと、思われます。アトランティス大陸自体、本当にあったかどうか、怪しいし。 あとは、ムー大陸の事ですが、アトランティスの伝説は、ムーと混同しているような感があります。どっちが、先に言われだしたかといえば、当然プラトンの方が古いのですが・・・。 ムーについては、チャーチワード自身、怪しげな人物ですし、チャーチワードが言った事は何一つ裏づけが有りません。しかし、創世論者の言う事が証明されて、それが真実ならば、ノアの大洪水以前の世界の事が、伝説の元となっていたと考えられます。
ちなみに、僕が発見した事なのですが、旧約聖書のノアの年齢950歳というのも、950ヶ月として計算すると、79歳となるのです。 エッヘン(^v^)。

2/1
■1/31は、久しぶりに酔ってしまった。まっ、午後5時から午後11時半まで、ずっと飲んでりゃあ、さすがに酔うか(^_^;)。いつもは、楽しむ為に飲むのですが、色々あったからか、この日は帰ってから、急に酔いが回ってきた。まっ、僕でも色々あるのです。でも、久しぶりに酔えた。たぶん、8年振りくらい。いつも、酔わないように飲んでいるので・・・。二日酔いも無し。
ここでひとつ、人から聞いた笑い話を。
ベロベロに酔って帰ってきた息子に、父親が一言!
「お前みたいな奴に、この家は継がせない!」
と、息子が「こんな、グルグル回る家なんか、いらねぇ!」
おあとがよろしいようで・・・m(_"_)m

1/29
■姉の筈が、やっぱり妹なしっぽちゃん。小さい体で一生懸命雪かきしている姿が浮かびます。今日は一段と寒かったでしょう。
青き蝶は、いつかまたきっと、あなたの髪の毛に止まって、リボンのように、なびいてくれる事でしょう。
いつかまたきっとあの頃のように・・・、帰ってきてくれるでしょう。それまで、お互い我慢して頑張ろうね。

1/28
■位置的に、妹の筈なんだけど、やっぱり姐さんなkellyさん。1/27はカフェを、そよ風のように通り過ぎて行ったみたい。
頑張るな、と言っても、あなたは頑張るでしょうから、せめて、食事と睡眠時間だけは、お気をつけて下さいまし。

1/24
■顔も見た事もない、ほんの少しの間だけの妹だったけれど、素直な気持ちで兄として慕ってくれた姫。 暫く音沙汰無いと、やっぱ寂しいな。
姫は最後まで、しっぽさんの事を、心配していたっけ。 根がしっかりした娘だから、新しい生活に関しては、心配していないけど、ちゃんと仲良くしているかな。 早く元気な姿を、あんちゃんに見せ〜い!

1/23
■一日で風邪が治った。改めて自分の基礎体力を認識する。ドラッグドリームも無し。あゝ、つまんにゃい。
心配された方、ごきげんよう。(^_^;)。

最近、伝言における誤字の多い事を、反省する。気を引き締めねば! 文章ぐらいしか、取り柄がないし・・・ヽ(^。^)ノ。
あっ、ちょと謙遜もしてみるぅ〜♪ まっ、ちょと覚悟もしておけぇ〜♪

1/22
■今日、2年ぶりに風邪を引いた。やはり、ぽっくんは馬鹿ではなかった。pea様から「お風邪など引かれませぬように」と、言われたばかりなのに・・・。久々にドラッグな夢を見れそう。 今夜が山田!

1/12
■CDを買いに行きたいが、ここんとこ仕事が一気に入ったのでアマゾンドットコムで、買おっと。YUKIのニュウシングルと、ガーネットクロウのニュウシングル、それと、Lucky様お奨めのヴァンモリソン。楽しみ!

1/9
■只今思案中
1/8
■仕事で横浜の「みなとみらい」の近くに行く。やはり、横浜はいい。建物のいたる所に、オレンジ色のライトアップ。暫く住んでいた横浜だが、東京に住んでいた方が、横浜の街に行きたくなる。故郷ではないが、遠くにありて、想う方がいいようだ。

1/5
■今日はまたまた、家族と昨日来た知り合いを、見送る為、東京駅まで行く。
丸の内ビルに初めて入る。人が多いので嫌になる。が、家族と一緒だったからか、人を眺める余裕があった。色々な人を見ていると、綺麗な服を着て、一人颯爽と歩いている、若い女性が多い事に気づく。なんか、カッコいい。丸の内ビルだからだろうが、それにしても今の時代、女性は本当に自信に満ちている。

1/4
■ 十何年振りか、浅草寺へ初詣に行く。親父殿の後をついていくが、お賽銭を投げるとこに、入り口と出口がある事を知らず、出口から入り、出口から出る。見ると、入り口は長蛇の列。そちらにも、拝んでおく。
お経が上から聞こえたので、見上げると、スピーカーから流れていた。スピーカーはBOSEだった。
夜の花やしきに通りかかる。レトロで幻想的。いまにも、ケムール人が出てきそう。


1/3
■ HPリニューアルを企て、完成する。このページのように、結構すっきりしたホームが好きなのだが、結局、時々いじらないと つまらないので、作者も楽しめるよう、今までどおりでありながら、少しシンプルにした。
それにしても、暇である。が、はたと気づいた。いつも、レギュラーで観ているTVが、やってないから暇なのだと。いかにTVが無駄な時間を喰っているか改めて分かる。

最近よく、pea様と伝言を交はす。pea様のギャグの上品さに、しばし感心。私も女性だと名乗って、ギャグを言へば、かうなるかなと考へたが、某氏を思ひ出し、やはり無理だと悟る。女性でも、なかなかpea様のやうには、いかないのでせう。
1/1
■ みゅうさんから、年賀のトレーディングカードが、メールで送られてくる。まめな人だと知る。あっ、もともとのH.Nが
「まめ」だった。新年早々、つまらないギャグだなぁと、反省。みゅうさん、有難う。

Lucky様から、新年の伝言挨拶がくる。なぞかけをされてしまった。鴨川と聞いて、鴨鍋を想像した自分に反省する。

年々、歳をとっていくのかと思うと嫌になる。